「好きなことをやり続けて生きる」注目の現役高校生シンガー荒巻勇仁、本格歌手デビュー。

MUSIC TRIBE 2018 BATTLE AUDITION 大阪グランプリ、福井県の高校3年生荒巻勇仁。

歌手として活躍しているのはもちろん、ボランティア活動や少林寺拳法、ハンドメイドでクオリティーの高いオリジナルアクセサリーを作るなど多彩な才能にあふれている。

“福井の街を熱くする若手アーティスト”として今もっとも地元福井県で注目される現役高校生シンガーだ。
ラジオや新聞・雑誌などの記事で掲載され、その知名度は徐々に全国に広がっている。

先日デビューシングル『ストレリチア』のミュージックビデオが公開されるなど、その勢いは止まらない。

彼自身が初めて作詞を手掛けたこの『ストレリチア』という楽曲には“好きなことをやり続けて生きていこう”という想いがこもっている。

アーティスト“荒巻勇仁”の歌手としての想いだけではない。

小さな頃からずっと思い描いている夢。
絶対に叶えたい願い。

誰しも心の中に「本当にやりたいこと」というものが存在しているだろう。

しかしやりたいことをやり続けるためには多くの障害がつきものだ。

志半ばでゴールへとつながる道から外れてしまった人、外れざるを得なかった人。
周りの目を気にして、夢に背を向けて本当の自分を出せずにいる人。

 

そんな人はぜひ『ストレリチア』を聴いてもらいたい。
歌の良さ、歌唱力の高さ、そして歌詞にも注目してほしい。

もともと歌を歌うことは好きだったが、荒巻勇仁は決して最初から人前で歌うのが得意だったわけではない。むしろ苦手なほうだったという。
そんな彼が大勢のオーディエンスの中、MUSIC TRIBE 2018という西日本最大級屋内音楽フェスの舞台に立つことができたのは、熱烈に夢を応援してくれている家族の存在が大きいだろう。

ライブステージ、ボランティア活動にスマホアプリでの配信やYouTube。
彼の歌声は聴く者の心を動かし、彼の創り出す世界観に共感し、ファンの数は自然と増えていった。

その証拠に歌うま高校生としてアップした文化祭動画の再生回数はわずか1か月で100万回再生を超え、今も視聴回数は激増中だ。

あなたにはやりたいことや夢を応援してくれている人はいるだろうか?
もし今はまだいないとしても、夢の道を一歩ずつ進むことで「応援してくれる人」「手を差し伸べてくれる人」が現れてくるかもしれない。

 

好きなことをやり続けて生きるためには、決してあきらめずに少しずつでも進んでいくことが大切だ。

“夢見上げ未来へ踏み出した”
“感じるままにありのままに 打ち込めばいい”
“一筋の光に導かれて 一歩ずつゆっくりと歩いて行く”

高校3年生という人生を左右する大事な時期を生きる荒巻勇仁。
そのリアルな言葉の数々に優しく背中を押される。

時には不安になることもあるだろう。
しかし振り返らず、感じるままありのままに…そして自分自身を信じて突き進めばいい。

たった一度きりの人生だからこそ好きなことをやり続けて生きる。
『ストレリチア』を聴いて、あなたも心の奥に眠っている夢への情熱を熱く燃やし、荒巻勇仁のように自分自身にとって特別な道を突き進んでもらいたい。

【荒巻勇仁】
出身地:福井県
生年月日:2001年3月19日
Twitter:https://twitter.com/Yujin_3019
Instagram:https://www.instagram.com/aramakiyujin/
Mixchannel:https://mixch.tv/u/1313278
Youtube:https://www.youtube.com/user/arajinpapa

【Crybaby】デビューシングル!『MyLove~小さな天使~』聴かなきゃ絶対損!!

愛の歌、恋の歌。
世の中には数多くの恋愛ソングが溢れている。

「君を愛してる。」
「結婚しよう。」
「一途に思い続けます。」

大切な誰かを想い、書き綴った歌詞にはやはり共感する者も多い。

このCrybabyのデビューシングル、MyLove~小さな天使~もそんな熱い想いが宿った恋愛ソングだ。

 

だがこの楽曲、ただの恋愛ソングではない。

人生のどん底を味わったからこそ伝えらる人の暖かさ、自分のして来た後悔、楽しい事、全て自身の経験をもとに作られているCrybabyにしか作れない特別な一曲となっている。

 

まずは一度聴いてもらいたい。

人生誰でも失敗したり、つらいことや悲しいこと…まざまな苦しい経験をすることもあるだろう。

 

「あの時こうしておけばよかった。」
「どうしてあの言葉が言えなかったんだろう。」

何年経っても後悔とは心の中に残るものだ。

 

Crybabyもそんな過去を抱え、そして心の底から絞り出した言葉の一つ一つを必死に組み立て『MyLove~小さな天使~』という彼なりの愛の結晶を作り上げたのだ。

繊細で切ないメロディはもちろんだが、歌詞にもぜひ注目してもらいたい。

MyLove~小さな天使~』を聴くことで、共感だけではなく不思議と背中を優しく押してもらえる暖かさを感じる。

 

「自分の曲で元気になってくれる人がいたら嬉しい。」

彼はインタビューでもそう答えていたが、この言葉は逆境を乗り越えてきたCrybabyだからこそ言える言葉だ。

 

確かにCrybabyは人より苦労の多い境遇であっただろう。
しかしその『過去』があったからこそ、今こうしてアーティストとしてステージに立つことができている。

 

どれだけ今苦しくてつらくて後悔することだらけでも、それを乗り越えればきっと明るい未来に繋がっている…。

物事がうまくいかず人生に行き詰っていると感じた時。
元気になりたいと思ったら、背中を押してもらいたいと思ったら。

 

そんな時は『MyLove~小さな天使~』を聴いてみてほしい。

Crybabyというアーティストの人間性がにじみ出ているだけではなく、不思議と心が温かくなり逆境を乗り越えていけるような気持ちになってくる。

Crybabyのことをもっとよく知りたい!というそこのあなた。

Twitterではライブ告知はもちろん、Crybabyの日常やもっと深い部分を知ることができる。

動画生配信アプリpocochaでも大活躍中だ。
ステージ上とはまた違ったCrybabyの別の一面に惹かれることは間違いないだろう。

 

ファンからはもちろん、関わるアーティイストやスタッフみんなから愛されているCrybaby。

今後の更なる活躍が楽しみで仕方ない。
(写真は10月24日、四谷アウトブレイク『笑顔と泣き虫の生誕祭』の様子。)